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むれ源平石あかりロード

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牟礼のまちだより
石の町・源平の町「香川・牟礼」の文化、芸術 そしてなつかしき風景(昔の写真)「むれ源平まちづくり協議会」「石あかりロード」の情報をお伝えします。
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理事役員会@柴野栗山顕彰会
昨日、栗山記念館にて理事役員会に出席。

5_29理事会

昨今公益財団法人の不正が問題になっているようですが、うちは如何に存続、運営するのかで精いっぱいです。

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栗山記念館のHP
栗山記念館のHPのURLが変わりましたのでお知らせします。

4_11栗山HP

新しいアドレスは:http://wwwd.pikara.ne.jp/rituzan/top/index.html
理事会@柴野栗山顕彰会
昨日、柴野栗山顕彰会の理事会へ。

3_6理事会

マイナーな公益法人の運営はたいへんです。
【柴野栗山207年祭】 奉賛展
1日の【柴野栗山207年祭】の奉賛展の様子です。

まずは、朝8時。「栗山勉学の道ウォーク」に出発。

奉賛展0
と見送ってから、最後の準備。

それでは、奉賛展。


まずは、お茶席。
今年は裏千家 濱宗喜先生のお両社さん。

奉賛展1

お菓子は薯蕷饅頭。焼き印は栗山先生の家紋の「巴」。
奉賛展2

お嬢様にお運びしていただきました。
奉賛展3



牟礼北小6年生の書写展。
奉賛展11

栗山先生の五言律詩「富士山」です。


こちらは花展。
奉賛展4
この隣で俳句。イチョウを題材にした句もありました。

栗山幼稚園会場では~~

町内の園児の作品展。

奉賛展5

奉賛展6
庵治石作品もありましたよ。

染色。
奉賛展7

七宝と書道。
奉賛展8

押し絵。
奉賛展9

日本画。
奉賛展10


そして、機材搬出のお片付け。
奉賛展12


各担当の皆様、お疲れさまでした。
柴野栗山207年祭
昨日の柴野栗山207年祭。

師走に入りましたが穏やかな小春日和。気持ちがいいですね~。

郷土の偉人を称え、大勢の人が来訪。賑やかな一日でございました。

それでは、昨日の1日をダイジェストで~~。

9時「開式の辞」により式典が始まりました。

栗山先生の御尊像前に掛けられた御簾が厳かに開かれます。
栗山祭1


そして、「献饌(けんせん)」。
栗山祭2

つまり、お供えでございます。

場内には雅楽の生演奏。
栗山祭5


続いて、御供茶。
栗山祭3

お点前は裏千家 濱宗喜先生の社中さんです。

続いて、祭主拝礼。祭文。
栗山祭4

主催者、来賓の拝礼。

続いて、栗山景仰歌の唱和。
栗山祭6

撤饌、閉扉、謝辞で式典終了。

その後、臥風流の詩吟。

まずは 斎木陽風先生。
栗山祭7
続いて、佐々木政風師範が栗山先生の「富士山」を~。


そして、記念講演 『栗山先生の機智』。講師は廣常人世先生。
栗山祭8

ということで、式典終了。

お昼前には「栗山勉学の道ウォーク」で天神前の中野天満宮から10kmの道のりを歩いた面々が到着。
栗山祭9
お疲れさまでした。

今年は日曜日の開催でしたので、普段より大勢の人に来ていただき盛況に終えることが出来ました。
ありがとうございました。


奉賛展、お茶会の様子は後日に~~。
準備 二日目@「平成25年 柴野栗山207年祭」
昨日、「柴野栗山207年祭」の準備 二日目。

会場設営完了。

準備1

こちらは献茶のお道具。

準備2

お点前さんに代わって言われましたがとんでもない。

私、献茶なんて難しいことできませんので。

式典は12月1日(日)9:00~ です。

どなたでも参列できますので~~。
準備@「平成25年 柴野栗山207年祭」
昨日、栗山祭の準備で栗山記念館へ。

櫂の木は一段と鮮やかな赤に染まっていました。
準備3

ちなみに、こちらが11月20日の櫂の木。
11_20打合せ

式典会場のセッティングはほぼ完了。
明日は奉賛展の会場設営と搬入です。

12月1日(日)は栗山記念館へよろしくです~。
207年祭
207年祭1
207年祭2
207年祭3
207年祭4

理事会@柴野栗山顕彰会
昨日、柴野栗山顕彰会の理事会へ。

理事会1

記念館の館長が今月末で退任されると聞きましてびっくり。
ご苦労様でございました。

こちらは、3月に出版された「栗山堂詩集」。
理事会2

故 阿河準三先生が出版を思い立たれたのが昭和62年だそうです。
脱稿されたのが平成4年。そして、完成し出版したのが平成25年。
四半世紀の苦労の賜物です。

ご興味がありましたら、柴野栗山記念館へお問い合わせくださいませ。


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